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MX KEYS miniの使い方&レビュー。iPadとのペアリング方法や設定も解説。省スペースかつ軽い打鍵感のキーボード。

2022年3月5日


MX Keys Miniの使い方&レビュー。iPadとのペアリング方法や設定も解説。省スペースかつ軽い打鍵感のキーボード。

メモ

本記事ではLogicoolロジクール MX Keys Mini グラファイト KX700GRをレビューした。

MX KEYSもいいけど、フルキーボードだとちょっと大きすぎるんだよな。
卓上スペースをできるだけすっきり見せたい。

そんなあなたに「MX Keys Mini」をおすすめしたい。

「MX Keys Mini」はテンキーレスでミニマルな見た目。

しかも、コンパクトサイズだから卓上もすっきりする。


MX Keys Miniの使い方&レビュー。iPadとのペアリング方法や設定も解説。省スペースかつ軽い打鍵感のキーボード。

マウスは「MX Anywhere 3

テンキーレスでキーなのに、タイピングで違和感がないキー配列なのも魅力。


MX Keys Miniの使い方&レビュー。iPadとのペアリング方法や設定も解説。省スペースかつ軽い打鍵感のキーボード。

トラックボール「MX ERGO」とも相性良し

ファンクションキーも「絵文字」や「スクリーンショット」、「マイクミュート」など、リモートワークで使いやすい。

「Easy-Switch」キーで接続先をノートPCからiPadに一瞬で切替。iPadでの入力作業も捗る。


MX Keys Miniの使い方&レビュー。iPadとのペアリング方法や設定も解説。省スペースかつ軽い打鍵感のキーボード。

「Easy-Switch」キーに3台まで登録できる


MX Keys Miniの使い方&レビュー。iPadとのペアリング方法や設定も解説。省スペースかつ軽い打鍵感のキーボード。

iPadのテキスト入力に

本記事では、そんな「Logicoolロジクール MX Keys Mini KX700GR」を実際に使った感想をレビュー。

初回設定や使い方も解説していきたい。

レビューまとめ

  • テンキーレスで省スペース
  • マウスと距離が近く、操作しやすい
  • 軽い打鍵感でタイピングしやすい
  • リモートで使いやすいキー配列
  • Easy-SwitchでiPadと切替も簡単

注意点

  • MX Keys MiniはUnifyingに非対応
  • iPadではJISキーボードとして認識されない
  • Excelなど数字入力の作業には不向き

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MX Keys Miniの概要

Logicoolロジクール MX Keys Mini KX700GR」について、まずは概要を把握していきたい。

以下の流れに沿って解説していく。

MX Keys Miniの概要

  • 仕様
  • 付属品
  • 外観
  • キー配列

1.MX Keys Miniの仕様

「MX Keys Mini」のスペック情報をチェック。

表にまとめたので、ざっと確認してみてほしい。

製品名MX Keys Mini
画像

amazon

サイズ
コンパクト
(テンキーなし)
寸法
約296 x 21 x 132mm
重量
506.4g
キー形状
パンタグラフ
(Perfect Strokeキー)
キー数
83キー
キーピッチ
19mm
キーストローク
1.8mm
押下圧
60±20
本体カラー
ペールグレー
ローズ
グラファイト
バックライト
あり
充電端子
USB-C
電源
10日/20週間
(バックライト未使用時)
対応OS
Windows
macOS
Linux
Chrome OS
Android
iOS
接続方法
Bluetooth
Logi Bolt
※Unifying非対応
付属品
充電ケーブル
接続デバイス
最大3
Logi Options
対応
FLOW機能
最大3

2.MX Keys Miniの付属品

「MX Keys Mini」が届いた時のパッケージデザイン。


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パッケージの表面


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パッケージの裏面

梱包を開けると以下の付属品で構成されていた。


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部品部品の名称
MX Keys Mini 本体
USB-A to USB-Cケーブル
パッケージ
保証書など

注意

「MX Keys Mini」には「Unyfing」や「Logi Bolt」レシーバーは付属していなかった。

3.MX Keys Miniの外観

開封した「MX Keys Mini」の外観をチェックしていこう。

まずは正面からの外観。

MX KEYSシリーズ」らしい、シンプルながら高級感のある見た目に仕上がっている。

キーは球状に凹んだ「perfect strokeキー」。

指に引っかかりやすい形状で、タイプミスが少なく済む。


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押し込みの浅いパンタグラフキーを採用

上部の側面には充電端子と電源スイッチが配置。

「MX Keys Mini」の充電は付属のUSBケーブルを使って、USB-Cポートから行う。


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電源スイッチと充電端子


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付属のUSBケーブル

側面からの外観。

高さが抑えられて、フラットな印象。

少し傾斜がついて、タイピングがしやすい工夫がされている。


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右側からの見た目


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左側からの見た目

背面の外観。

ゴム足が5箇所、滑り止めの効果がある。


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卓上で安定したタイピングをサポート

「MX Keys Mini」の重さは実測で約500g。

卓上でキーボードを動かす際、重さを感じさせない。

4.MX Keys Miniのキー配列

「MX Keys Mini」のキー配列はJIS日本語配列。

テンキーレス仕様にした分、一部のキーは省略をされている。

例えば、「MX Keys Mini」は「insert」や「home」、「page up」、「end」、「page down」キーはない。

その代わり、「fn(ファンクション)」キーと組み合わせれば、それぞれのキー入力は可能。

例えば、「fn(ファンクション)」+「矢印キー」や「fn(ファンクション)」+「ins」キーなどで対応できる。


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「fn(ファンクション)」とのコンビネーションで入力

また、「スタート」と印字されたキーが「Windows キー」。

Macで使う「Command⌘」キーと隣り合わせに配置されている。


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Windows / Mac OS両方に対応

ちなみに、「MX Keys Mini」のキーピッチは1.8mm。


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キーピッチは1.8mm


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これは、「MX KEYS」と共通だ

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MX Keys Miniのペアリング、設定方法

ここからは、「Logicoolロジクール MX Keys Mini KX700GR」のペアリング方法や設定について解説していく。

使い方はまず、ペアリングして接続。接続後は専用ソフト「Logi Options+」で個別に設定することが可能だ。


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Logi Options+」の画面

MX Keys Miniのペアリング方法

まずは「MX Keys Mini」とノートPCとのペアリング設定から。

メモ

本記事ではLogiBoltレシーバーを使った手順で説明する

STEP.1
「Logi Bolt」をPCで起動

まずは「Logi Boltレシーバー」をPCに接続。

「Logi Boltレシーバー」が検出されると、アプリ「Logi Bolt」が起動する。


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アプリ「Logi Bolt」の画面

STEP.2
「MX Keys Mini」とペアリングする

アプリ「Logi Bolt」の「新しいデバイスを追加」をクリック。

PC側で接続するデバイスを探し始める。


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アプリ「LOGI BOLT」の画面

「MX Keys Mini」の「Easy-Switchボタン」を長押し。
点滅状態にさせておく。


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3秒ほど長押しで点滅する

「MX Keys Mini」と認識されるので、クリックする。


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アプリ「LOGI BOLT」の画面
STEP.3
ペアリング完了

接続テストを実施して、指示のあったキーを入力。

接続テストをクリアすると、無事接続が完了。


MX Keys MiniとiPadのペアリング設定

次いで、「MX Keys Mini」のBluetoothを使って、iPadともペアリングしておく。

STEP.1
「MX Keys Mini」の電源ON

「MX Keys Mini」側面の電源スイッチをオンに。

「MX Keys Mini」の「Easy-Switch」キーを”約3秒”長押しすることでLEDが点滅。

STEP.2
iPadのBluetoothを開く

iPadの「設定」アプリを開く。

「Bluetooth」の項目に表示された「MX Keys Mini」をタップ。

指示された数字を入力してエンターキーを押す。

STEP.3
ペアリング完了

「MX Keys Mini」が接続済みに。これでiPadともペアリングは完了だ。

さあ、「MX Keys Mini」を使ってiPadでタイピングを楽しもう。

MX Keys Mini キー割当て設定

ちなみに、Windows /Mac OSの場合、専用ソフトの「Logi Options+」でファンクションキーの割当ができる。

割当はアプリケーションごとに分けられるから、あなた好みのカスタマイズが可能。


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ファンクションキーへの割当
Logi Options+」の画面


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アプリ毎に割当も決められる
Logi Options+」の画面

MX Keys Mini バックライトを消す設定

ちなみに、「MX Keys Mini」のバックライトは設定でオフにできる。

やり方はチェックを外すだけ。

バッテリーの持ちが良くなるのでおすすめ。


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Logi Options+」の画面

MX Keys Miniをレビュー。省スペースかつ軽い打鍵感のキーボード。

一通りセットアップが完了したところで、「MX Keys Mini」の使用感をレビューしていきたい。

レビューした内容をまとめると以下の通りだ。

MX Keys Mini レビューまとめ

  • テンキーレスで省スペース
  • マウスと距離が近く、操作しやすい
  • 軽い打鍵感でタイピングしやすい
  • リモートで使いやすいキー配列
  • Easy-SwitchでiPadと切替も簡単

テンキーレスで省スペース

「MX Keys Mini」の最大の魅力はテンキーレス。

サイズ感が小さく、ミニマルな見た目に変わった。

在宅ワークの限られたデスクスペースを有効に活用できる。


MX Keys Miniの使い方&レビュー。iPadとのペアリング方法や設定も解説。省スペースかつ軽い打鍵感のキーボード。

マウスは「MX Anywhere 3

マウスと距離が近く、操作しやすい

テンキーレスになったことで、マウスとの距離も近くなった。

移動する距離が短い分、手に負担が掛らないのが嬉しい。


MX Keys Miniの使い方&レビュー。iPadとのペアリング方法や設定も解説。省スペースかつ軽い打鍵感のキーボード。

トラックボール「MX ERGO」とも相性良し

軽い打鍵感でタイピングしやすい

MX KEYS」譲りの軽い打鍵感も健在だ。

MacBookに近い、浅めのキーストローク。軽快なキータッチができる。

タイピング音を動画で撮影したので参考にどうぞ。

MX Keys Miniの打鍵音

リモートで使いやすいキー配列

MX Keys Miniはファンクションキーにアップデートがあった。

チャットツールでの「絵文字」や、WEB会議での「マイクミュート」など、在宅ワークで使いやすいキー配列。


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チャットツールでの「絵文字」


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WEB会議での「マイクミュート」

「ディクテーション」キーを押せば、音声入力もすぐに可能。

文字起こしをしたい時にすぐ使える。


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文字起こしでの「ディクテーション」

Easy-SwitchでiPadと切替も簡単

「MX Keys Mini」は最大で3台のデバイスを切替できる「Easy-Switch」キー搭載。

ノートPCとiPadとの切り替えも瞬時に、簡単にできる。

複数のデバイスを共通キーボードで使いたいあなたにおすすめだ。

ここに注意…!MX Keys Miniを検討する上でチェックしたい3つのポイント。

「MX Keys Mini」を使ってみて気づいた、検討する上でチェックしたいポイントが3つ。

MX Keys Miniの注意点

  • MX Keys MiniはUnifyingに非対応
  • iPadではJISキーボードとして認識されない
  • Excelなど数字入力の作業には不向き

1.MX Keys MiniはUnifyingに非対応

まず、「MX Keys Mini」は「Unifying」に非対応。

「Bluetooth」以外だと、「Logi Bolt」になる。


MX Keys Miniの使い方&レビュー。iPadとのペアリング方法や設定も解説。省スペースかつ軽い打鍵感のキーボード。

「Logi Bolt」レシーバーは付属していないのも注意

MX Master 3Sか、M650など、「Logi Bolt」付属モデルと一緒に検討しよう。

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2.iPadではJISキーボードとして認識されない

「MX Keys Mini」はiPadのJIS日本語配列キーに完全対応していない。

例えば @ マークが [ になる、[] が ]\ で入力されるなど

ちょっとしたメモ書きを入力する程度なら十分。ただ、記号を入力するのは不便だった。

iPadにはあくまでサブ。iPadメインのキーボードとしてはおすすめしにくい。

3.Excelなど数字入力の作業には不向き

「MX Keys Mini」はテンキーレスがゆえ、Excelなど数字入力には不向き。

会計入力など、数字入力を主に扱う場合はフルキーボードの「MX KEYS」がおすすめ。

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MX Keys Mini レビューまとめ。使いやすいキー配列。卓上すっきり派のあなたに。

本記事では「MX Keys Miniの使い方&レビュー。iPadとのペアリング方法や設定も解説。省スペースかつ軽い打鍵感のキーボード。」についてまとめた。

おさらいにレビュー内容をまとめると、以下の通りだ。

レビューまとめ

  • テンキーレスで省スペース
  • マウスと距離が近く、操作しやすい
  • 軽い打鍵感でタイピングしやすい
  • リモートで使いやすいキー配列
  • Easy-SwitchでiPadと切替も簡単

注意点

  • MX Keys MiniはUnifyingに非対応
  • iPadではJISキーボードとして認識されない
  • Excelなど数字入力の作業には不向き

使いやすいキー配列。卓上すっきり派のあなたに。

「MX Keys Mini」はテンキーレスでミニマルな見た目が魅力。

コンパクトになった分、卓上スペースも有効活用できる。

しかも、省略されたキー配列ながら、使い勝手も損なわない。

タイピングの際にも違和感も少なく、ファンクションキーを使った操作もすぐ慣れることができた。

Logicoolロジクール MX Keys Mini KX700GR」はミニマルかつ、使いやすさも両立したキーボードを探しているあなたにおすすめしたい。

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