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もんたな

管理人のもんたなです。当メディアではデスク周りの便利ガジェットや、パソコン周辺機器、アクセサリーなどを中心に、ガジェット大好き人間が実際に使用した口コミ、レビューを紹介しています。製品レビューやお仕事の依頼はお気軽に「お問い合わせフォーム」よりお願いします。
メモ 本記事ではEcoFlow ポータブル電源「RIVER」をレビューした。 家電製品やソーラーパネルを使った検証も実施。検討中のあなたの参考に。 電源がない場所でガッツリPC作業したい! 万が一の際の電源確保が心配… こんなあなたにおすすめしたいのが、EcoFlowのポータブル電源「RIVER」だ。 バッテリー容量は「288Wh」。小型タイプながら、定格600Wと高出力。 「X-Boost」機能を使えばなんと、最大1200Wの家電まで動作できる。 ドライヤーも動作が可能に X-Boostとは EcoFl ...
メモ 本記事ではウルトラワイド湾曲モニター「BenQ EW3880R」をレビューした。 在宅ワークをもっと快適にしたいな… そんなあなたに「BenQ EW3880R」をおすすめしたい。 なんと言っても37.5インチのウルトラワイドなモニター。 マルチタスクも楽勝でこなせる作業スペースの広さが魅力だ しかも、サブウーファーを含むtreVoloスピーカー内蔵。 BGMを流せばリモートワーク作業も捗る。 低音が効いて心地よいサウンド 仕事だけじゃない。 ゲームや動画視聴、映画だって楽しめる。 「Nintendo ...
メモ 本記事では「NuAns FLIPBOXフリップボックス」をレビューした。 家族で使う共用スペースのデスク。 僕はテレワークをする時だけ使っている。 ただ、ちょっとした収納スペースが欲しいと思っていた。 なぜなら、パソコン以外に、書き物や勉強するスペースとしても活用するから。 パソコンと勉強で使うものが違うから、散らかりがち そんな時に活躍するのが「FLIPBOXフリップボックス」というわけ。 デスクワークが終わった後は、使ったモノをサッと「FLIPBOXフリップボックス」に収納するだけ。 散らかって ...
メモ 本記事では「MX Anywhere 3」と「MX Master 3」を比較。違いも解説した上で、選び方のポイントをまとめた。 「MX Anywhere 3」と「MX Master 3」どっちがいいかな…? どっちを選ぶか迷いますよね。 本記事では「MX Anywhere 3」と「MX Master 3」の違いが伝わるよう、実機で比較してみました。 左:MX Anywhere 3右:MX Master 3 結論から伝えると、「MX Anywhere 3」と「MX Master 3」の違いは以下の3点。 ...
メモ 本記事では「MATECH Sonicharge 100W Pro」をレビューした。 持ち運びできるサイズで高出力、ポートも多いPD充電器ないかな? 「MATECH Sonicharge 100W Pro」はそんなあなたにおすすめしたい。 最大でPD100Wの高出力に対応。なのにコンパクト。 持ち運びしやすいサイズ感 しかも、USBも3ポート搭載で、複数でデバイスの充電も可能。 持ち運びの際の必須ガジェットが同時に充電できる。 複数ポート出力でも65W出力。ノートPCもOK マット調の見た目で傷が目立 ...
メモ 本記事ではLogicoolロジクール MX Keys Mini グラファイト KX700GRをレビューした。 MX KEYSもいいけど、フルキーボードだとちょっと大きすぎるんだよな。 卓上スペースをできるだけすっきり見せたい。 そんなあなたに「MX Keys Mini」をおすすめしたい。 「MX Keys Mini」はテンキーレスでミニマルな見た目。 しかも、コンパクトサイズだから卓上もすっきりする。 マウスは「MX Anywhere 3」 テンキーレスでキーなのに、タイピングで違和感がないキー配列 ...
メモ 本記事では、「Logicoolロジクール POP MOUSE M370」の設定方法から使い方、使用感をレビューした。 見た目がおしゃれで、手軽に使えるマウスないかな。 そんなあなたにぴったりのマウスが「Logicoolロジクール POP MOUSE M370」。 シンプルで薄型、2トーンの絶妙な配色が特徴。 やっぱ見た目は大事でしょ ただ見た目だけのマウスで終わらないのがPOP MOUSE。 静音クリックに静音ホイールで、PC作業のノイズを極限まで抑えたつくり。 クリック音がしない ホイール回転も静 ...
メモ 本記事は「Neabotニーボット NoMo N2」の使い方、感想の口コミレビューをまとめた。 Neabot NoMo N2が気になる…買って失敗しないかな? そんなあなたの参考になれば嬉しい。 「Neabotニーボット NoMo N2」はゴミ吸引+水拭き+ゴミ収集が1つになったオールインワンモデルのロボット掃除機。 使用感を一言で伝えると… コスパ抜群。 という言葉がぴったりだ。 必要な機能が備わって、価格もお値打ち。 ブラックカラーの見た目も◎ 専用アプリ「Neabot」も日本語対応で使いやすい。 ...
メモ 本記事では POP KEYS K730YLをレビュー。設定の手順や使い勝手も検証した。 あれ?このキーボードの見た目いいな。 使い勝手とかどうなんだろう。 こんなあなたの参考に。 「Logicoolロジクール POP KEYS K730」は魅力的な見た目のテンキーレスキーボード。 タイプライターを連想させるレトロな見た目 見た目だけじゃない。 茶軸のメカニカルキー搭載で、本格派の打ち心地。 茶軸のタクタイルはTTC製 深めのキーストローク ショートカットキーも便利。 「マイクミュート」や「絵文字」キ ...
メモ 本記事ではMu6 Ringをレビュー。AfterShokzと装着感の比較も行った。 骨伝導イヤホン欲しいけど、ちょっと値段が高いな… 会議が長引いてイヤホンだと耳が痛いよ… こんなこと思いませんか? そんなあなたには、「Mu6 Ring」がぴったりかもしれない。 「Mu6 Ring」の利用シーンは幅広い。 普段はPodcastやSpotifyをBGMに、ながら聴き。 家事や通勤、作業用に使える。 マイク内蔵で、リモートワークでのWEB会議の参加もバッチリだ。 画像引用:Genhigh しかも、「Mu ...
メモ 本記事ではLogicoolロジクールのマウス、Signature 「M650MGR M」と「M650LGR L」をレビューした。 MサイズとLサイズ、どっちがいいかな? こんなあなたの参考になれば。 Logicoolロジクール の新型マウス、Signature では、「M650MGR M(Mサイズ)」と「M650LGR L(Lサイズ)」の2サイズで発売されている。カラーも3色展開。 シリーズ合計で6種類から選ぶ。 色展開は好みとしても、どっちのサイズが自分にフィットするのか迷うんじゃないか。 サイズ ...
メモ 本記事はMATECH Sonicharge 130Wをレビューした。 MATECHの充電器ってどう?口コミが気になるな。 こんなあなたの参考になれば。 「MATECH Sonicharge 130W」はUSBが4ポートで、合計130W出力に対応したPD充電器だ。 100Wのケーブルも付いてくる 最近では軒並み、USB-C規格によるPowerDeliveryを搭載した端末が増えてきた。 その一方で、ワイヤレスイヤホンなどの小型ガジェットはUSB-Aポートだったり… 充電器をUSB-Cで統一しにくい問題 ...
メモ 本記事ではNeabotのロボット掃除機「N2」と「Q11」を比較。違いを解説した上で、選び方のポイントをまとめた。 まず、「Neabot Nomo N2」と「Nomo Q11」で比較した場合、価格の違いに気がつく。 その差は20,000円。結構大きい差がある。 どちらも「吸引」+「水拭き」+「ゴミ収集」まで自動でしてくれる。 となると、果たして「Nomo Q11」に価格相応の機能があるのかが気になるところ。 本記事では、「Neabot Nomo N2」と「Nomo Q11」を実機で比較。 比較すると ...
メモ 本記事ではBenQのモニターライト「ScreenBar Plus」の使い方と使用感をレビューした。 「ScreenBar Plus」は「BenQ ScreenBar(※以下、初代モデル)」の上位モデル。 手元スイッチで操作できるモニターライトだ 「初代モデル」と「ScreenBar Plus」を使い比べての、率直な感想。 手元スイッチがあるだけで、こんなに操作がしやすいものなのか。 もちろん、「初代モデル」も素晴らしいモニターライトだ。 スタンドライトとのBefore・AfterモニターへLEDの映 ...
メモ 本記事ではShokzのOpenRun Proをレビュー。Aeropexを約1年使い込んだ体験に基づく比較も行った。 Shokz OpenRun Proってどう?Aeropexと比較してどっちがいい? こんなあなたに向けてまとめた。 「OpenRun Pro」は「Aeropex」と比較して価格は4,000円アップ。 果たしてその価値があるか見極めたいところ 「OpenRun Pro」のレビューを端的にまとめると以下の通り。 音質や使い勝手は向上。ただし、メンテナンスに少し気を使う。 「OpenRun ...