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DXRacer フォーミュラ レビュー。組み立て簡単。適度な硬さの座り心地でテレワークも捗る。【DXR-BKB V2】

2022年5月18日


【New】DXRacer フォーミュラ DXR-BKB V2のレビュー。組み立て簡単。適度な硬さの座り心地でテレワークも捗る。

メモ

本記事では DXRacer フォーミュラをレビューにまとめた。DXR-BKB V2(ソリッドブラック)で記事にしている。

テレワークに合うゲーミングチェアを探し中。

レザー製はムレるからヤダ!

サイズ感が合うのか心配……

本記事はこんなあなたの参考になるよう、詳細にレビューした。

まず、「DXRacer フォーミュラ DXR-BKB V2」の座り心地について。

適度な硬さ。体が沈み込みすぎない、反発のある座り心地。

リラックス用途より、PC作業に向いている座り心地だと感じた。


【New】DXRacer フォーミュラ DXR-BKB V2のレビュー。組み立て簡単。適度な硬さの座り心地でテレワークも捗る。

在宅でのワークチェアにピッタリ

素材は布地(ファブリック素材)を採用。

座り続けてもムレにくい。レザーと違って冬場もひんやりしない生地だ。

また、サイズ感もちょうど良かった。

適正な身長が150〜180cmと日本人むけの大きさにデザインされている。

さらに、「DXRacer フォーミュラシリーズ」はリニューアルもあった。

DXR V2」から、ヘッドレスト・ランバーサポートがグレードアップ


【New】DXRacer フォーミュラ DXR-BKB V2のレビュー。組み立て簡単。適度な硬さの座り心地でテレワークも捗る。

ソフトレザー素材に変更されて、高級感アップ

本記事では、「DXRacer フォーミュラ DXR-BKB V2」を詳細にレビューした。

3万円以内とは思えない完成度。

予算に収まるなら、手に入れて後悔しない仕上がりのゲーミングチェアだった。

レビューまとめ

  • 適度な硬さの座面でPC作業向き
  • ファブリック素材で1年快適に座れる
  • 肘の高さが細かく調整できて使いやすい
  • 作業に疲れたらその場で仮眠できる幸せ
  • オールブラックがインテリアに馴染む
  • 3万円以内と思えないディテール

注意点

  • ホコリが目立ちやすい
  • 座面奥行きがやや短い

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DXRacer について【どこの国のブランド?】

DXRacer(デラックススレーサー)または(ディーエックスレーサー)は、アメリカ合衆国・ミシガン州に本社を置くゲーミングチェア企業の名称。

世界で初めてゲーミングチェアを発売した老舗ブランドでもある。

日本に上陸して今年で12年目。(2022年5月現在)

e-sportsの分野でトッププロゲーミングチームも愛用している。

ルームワークスという日本の代理店が販売しているので、購入後のサポートも安心です。

DXRacer フォーミュラ DXR V2シリーズの概要【Newモデルの変更点】

「DXRacer フォーミュラ」について、まずはざっくり仕様や特徴をつかんでいこう。

DXRacer フォーミュラの仕様

「DXRacer フォーミュラ DXR V2」の仕様を表にまとめてみた。

スペック表

製品名DXRacer Formulaフォーミュラ
画像

外形寸法
幅:72cm
奥行き:72cm
高さ:121〜131cm
座面高
42~52cm
推奨身長
150cm~180cm
製品重量
22.3kg
耐荷重
最大100kg
カラー
ソリッドブラック
ブラック
レッド
素材
ファブリック
アームレスト
1Dアーム(上下昇降)
背面
135度リクライニング
フットベース
強化ナイロン樹脂製
座面
15度ロッキング
(ゆりかご)機能
アームレスト高さ
28〜35cm
キャスター
ツインホイールキャスター
(6cmPU樹脂製)
保証期間
1年間

推奨身長が150cm~180cmと比較的コンパクトな作り。女性でも大きすぎないサイズ感のゲーミングチェアです。

DXRacer フォーミュラの特徴

「DXRacer フォーミュラ DXR V2」の主な特徴を3つ紹介していきたい。

特徴1:ファブリック素材

まず、布(ファブリック)素材を採用したゲーミングチェアであること。

通気性がよく、ムレにくいといったメリットがある。

長時間のデスクワークでも快適に座り続けることが可能。

特徴2:ヘッドレスト・ランバーサポートに変更点あり

リニューアルされて、ヘッドレスト・ランバーサポートがソフトレザー素材に変更。

耐久性と弾力がアップした上、見た目にも高級感が出ている。

特徴3:カラーバリエーション

「DXR-BKB V2 ソリッドブラック」と「DXR-RDN V2 レッド」、「DXR-BKN V2 ブラック」の3色から選べる。

「DXR-BKB V2 ソリッドブラック」はNewモデルで新たに追加されたオールブラックモデルだ。

ブラックを基調としたカラーなら、インテリアにも合わせやすいですね。

DXRacer フォーミュラの機能

「DXRacer フォーミュラDXR V2」の主な機能を2つ紹介していきたい。

機能1:最大135°のリクライニング

背もたれは最大135°までリクライニングする。

ロッキング(ゆりかごのように揺れる)機能と併用すれば、150°まで傾斜も可能。

機能2:アームレストの高さ調整

アームレストは高さを6段階で調整できる。

材質は適度な弾力があり、丸みを帯びた形状で肘にフィットしてくれる。

必要じゅうぶんな機能を備えた、エントリーモデルのゲーミングチェアと言えます!

DXRacer フォーミュラ DXR V2シリーズの組み立てと外観レビュー【ヘッドレストの付け方も解説】

ここからは、実機に基づき、「DXRacer フォーミュラDXR V2」の開封から組み立て、外観をレビューしていく。

以下の流れに沿って伝えていきたい。

  1. 開封
  2. 組み立て【ヘッドレストの付け方も解説】
  3. 外観レビュー

1.DXRacer フォーミュラの開封

「DXRacer フォーミュラ DXR V2」が届いた時の荷姿。

サイズは幅86 × 奥行き68 × 高さ33cmで、重量が25kgある。

開封する前に、「軍手」と「カッターナイフ」を準備しておくとスムーズだ。

段ボールを開けて、同梱物を出した状態。

いずれの付属品も丁寧に梱包されていると感じた。

すべての付属品を取り出した状態。

それぞれの番号と名称を下記に記載しておく。


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部品番号部品の名称
背もたれ
座面
座金
キャスターベース
キャスター
フットレスト
プラスチックカバー
シリンダー&カバー
組み立て説明書
六角レンチ&ネジ
ヘッドレスト
ランバーサポート

構成されている部品がブラックに統一されて、すでにカッコいいんだが……!

DXRacer フォーミュラの組み立て【ヘッドレストの付け方も解説】

いよいよ、「DXRacer フォーミュラ DXR V2」を組み立てていこう。

ちなみに、組み立て説明書は図解入りで分かりやすい。


【New】DXRacer フォーミュラ DXR-BKB V2のレビュー。組み立て簡単。適度な硬さの座り心地でテレワークも捗る。

DXRacer フォーミュラの組み立て説明書

メモ

組み立て時間は約30分ほど所要。部屋の片付けまで含めると1時間弱は必要だった。

STEP.1
背もたれ部の組み立て

「背もたれ」の両側面に取り付けられたネジ4本を付属の六角レンチで取り外す。

取り外したネジ4本と「座面」の金具を使って、「背もたれ」と「座面」を合体。

組立のポイント

付属の「六角レンチ」を使って、左右均等に仮り締めを行い、最後にしっかり固定する。

「背もたれ」と「座面」が合体できた。

STEP.2
座面部の組み立て

STEP.1で合体した「背もたれ」と「座面」を倒しておこう。

「座面」の裏側に取り付けられたネジ4本を取り外す。

取り外したネジを使い、「座面」の裏側に「座金」を固定する。

組立のポイント

付属の「六角レンチ」を使って、上側から仮り締めを行い、後から下側を取り付けすると固定しやすい。

STEP.3
合体した「座面」に「チェアベース」を取り付け

「チェアベース」の穴に「キャスター」、「フットレスト」をそれぞれ差し込んでいく。

まず、「キャスター」の差し込みから。

組立のポイント

キャスターの差し込みは、床の傷つけ防止に梱包の段ボールを下に敷くのがおすすめ。

次に「チェアベース」へ「フットレスト」を取り付けする。

パチっとハマるまで押し込めばOKだ。

完成した「チェアベース」へ「ガスシリンダー」を差し込む。

その上に「ガスシリンダーカバー」を乗せたら下準備は完了。

あとは、合体した「座面」に「チェアベース」を取り付けするだけだ。

組立のポイント

合体した「座面」は重量があるので、1人で無理だと思ったら2人で持ち上げよう。

ほぼ完成……! あと少し!

STEP.4
ヘッドレスト・ランバーサポートの取り付け

最後に「ランバーサポート」、「ヘッドレスト」を取り付けて完成。

「ランバーサポート」はゴム紐を、座面と背もたれの間に通して取り付けする。

組立のポイント

ランバーサポートは取り付け後、ゴム紐の緩みを引っ張って調整しよう。

DXRacer の「ヘッドレスト」の付け方は、まず片方だけゴム紐で留めておく。

その後、「背もたれ」の穴からゴム紐を通して、もう片方も引っ張って留める。

これで、「DXRacer フォーミュラ DXR-BKB V2」の完成だ。

思わずテンションの上がる、カッコいい見た目です!

DXRacer フォーミュラの外観レビュー

完成した「DXRacer フォーミュラ DXR-BKB V2」の外観レビューをしていく。

ブラックで統一されたカラーリングに、「DXRacer」のブランドロゴが良い差し色となっている。


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正面からの外観


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背面からの外観

背もたれ上部の外観をチェック。

ファブリック素材に、ソフトレザー素材で高級感のある見た目。


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正面からの外観


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背面からの外観

背もたれは「スチールフレーム」と「高密度・高反発モールドウレタン」が入って、頑丈な作り。

座面部の外観。

10cmの肉厚な座面が体重を受け止める。

補足:背もたれと座面について

背もたれと座面の内部写真。

特に、座面裏はウェービングベルトを採用し、座り心地の快適さにつながっている。




出典:DXRacer

アームレスト部の外観。

高さ調整レバー付きのアームレスト。反対側の側面にはリクライニング用のレバーが付いている。


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高さ調整レバー付きのアームレスト


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リクライニング用のレバー

脚部の外観。

「レッグフレーム」と「キャスター」は全てブラックで統一されている。

ブラックカラーを選んでおけば間違いないという感がある!

DXRacer フォーミュラ DXR V2シリーズのレビュー。【座り心地の率直な感想】

完成した「DXRacer フォーミュラ DXR-BKB V2」を実際に使ってみた感想をレビューしていく。

座り心地の率直な感想が伝われば嬉しい。

適度な硬さの座面でPC作業向き

「DXRacer フォーミュラ DXR-BKB V2」の座り心地は事務椅子(オフィスチェア)に近い

適度な硬さと反発のある座面で、PC作業をするのに向いていると感じた。

テレワークで1日座って作業しても疲れを感じさせない


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コンパクトで包まれ感のある座り心地も◎

ファブリック素材で1年快適に座れる

「DXRacer フォーミュラ DXR V2」で採用されている布(ファブリック)素材。

布(ファブリック)素材の良さは座面がムレにくいこと。

夏はサラッと快適で、冬はレザーと違ってひんやりしないのが良い

肘が固定したい高さに調整できて使いやすい

「DXRacer フォーミュラ DXR-BKB V2」のアームレストは6段階で調整ができる。

机の天板の高さと合わせたかったから、細かく調整ができる点が嬉しい


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タイピング時に役に立つ

作業に疲れたらその場で仮眠できる幸せ

PC作業に疲れたら、リクライニングしてその場ですぐ仮眠ができる。

その際は、ヘッドレストが枕の代わりに。心地よいクッション性。

135°の傾斜は仮眠を取るぐらいなら十分だった。

オールブラックがインテリアに馴染む

「DXRacer フォーミュラ DXR-BKB V2」に限っては、オールブラックモデル。

インテリアに馴染みやすい色合いに仕上がっている。

ゲーミングチェア感を出したくないあなたにおすすめだ。

3万円以内と思えないこだわりのディテール

3万円以内のゲーミングチェアとは思えないこだわりのディテールを感じた。

ソフトレザーと布(ファブリック)素材を組み合わせた質感から、キャスター部品まで。

価格以上の質感とこだわりを感じる一品になっている。

デスクワーク向きの座り心地で見た目も良し。コスパも良いゲーミングチェアということです。

DXRacer フォーミュラ DXR V2シリーズを選ぶ上で【自問したい4つのこと】

コスパの良い「DXRacer フォーミュラ DXR V2」ではあるが、選ぶ上で注意しておきたいポイントもあった。

ここでは、選ぶ上で押さえておきたいポイントを4つにまとめた。

「DXRacer フォーミュラ DXR V2」で本当にいいのか?と思っているあなたの判断基準に使ってみてほしい。

1.ホコリが目立ちやすい

「DXRacer フォーミュラ DXR V2」に採用している布(ファブリック素材)。

「DXR-BKB V2」がオールブラックなのもあるが、ホコリが目立ちやすいと感じた。

ホコリが気になったら、コロコロしちゃいましょう!

2.肘は高さ調整のみの仕様

「DXRacer フォーミュラ DXR V2」の肘は高さ調整のみ対応。

4D肘(前後スライド・左右首振り・左右水平スライドまで)ではない。

肘を細かく調整したいならDXRacerの中でも「MASTERシリーズ」か「AIRシリーズ」で検討しよう。

3.座面奥行きがやや短い

筆者(身長178cmの体格)では「DXR-BKB V2」の座面奥行き(44cm)がやや短いと感じた。


【New】DXRacer フォーミュラ DXR-BKB V2のレビュー。組み立て簡単。適度な硬さの座り心地でテレワークも捗る。

「DXR-BKB V2」の座面奥行きは44cm

PC作業の姿勢で座るには問題なし。ただ、リラックスして深く腰かけるには奥行きが物足りない。

物足りない場合は、ランバーサポートが脱着可能なので調整も可能だ。

この点が気になるあなたなら、「AKRacing Wolf」も検討したい。

座面奥行き52cmと少し余裕を持った作りになっている。

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4.ブラックとレッドどっちにするか

「DXRacer フォーミュラ DXR V2」は3色の展開。

「DXR-BKB V2 ソリッドブラック」と「DXR-RDN V2 レッド」、「DXR-BKN V2 ブラック」だ。

ネット上の口コミだと、「レッド」はインテリアで浮いてしまうという人も。

テレワークで使うなら、デスクやインテリアに馴染みやすい「DXR-BKB V2 ソリッドブラック」がおすすめです。あなたならどの色を選択しますか?

DXRacer フォーミュラ DXR V2シリーズをおすすめする人

「DXRacer フォーミュラ DXR-BKB V2」を以下のような人におすすめしたい。

年中快適に座れる素材がいい

「DXRacer フォーミュラ DXR-BKB V2」は布製(ファブリック素材)を採用。

レザー素材と比べて、夏場はムレにくく、冬場はひんやりしない。

年中快適に座りたいゲーミングチェアを探しているあなたにおすすめだ。

テレワークでPC作業用のチェアに

「DXRacer フォーミュラ DXR-BKB V2」は適度な硬さのある座り心地

ゲーム以外に、PC作業や勉強用にも使いやすいゲーミングチェアだと感じた。

テレワークが増えた今、長く座れるチェアを探しているあなたにおすすめしたい。

女性でも座れるゲーミングチェアに

「DXRacer フォーミュラ DXR-BKB V2」は女性の身長でも座れるサイズ感。

適正身長が150〜180cmと、小柄な女性から、男性まで日本人に合った大きさ。

家族で共有するゲーミングチェアを探しているあなたにもおすすめだ。

DXRacer フォーミュラ DXR V2シリーズのレビューまとめ。3万円以内とは思えない完成度のゲーミングチェア。

本記事では「【New】DXRacer フォーミュラシリーズ DXR-BKB V2のレビュー。組み立て簡単。適度な硬さの座り心地でテレワークも捗る。」について執筆した。

おさらいに、レビューした内容をまとめると以下の通り。

レビューまとめ

  • 適度な硬さの座面でPC作業向き
  • ファブリック素材で1年快適に座れる
  • 肘の高さが細かく調整できて使いやすい
  • 作業に疲れたらその場で仮眠できる幸せ
  • オールブラックがインテリアに馴染む
  • 3万円以内と思えないディテール

注意点

  • ホコリが目立ちやすい
  • 座面奥行きがやや短い

3万円以内とは思えない完成度のゲーミングチェア

「DXRacer フォーミュラ DXR-BKB V2」は見た目や座り心地、機能とコストパフォーマンスの高さに驚いた

e-sportsでプロゲーマーも愛用するブランドを、手の届きやすい価格で実現している。

  • 年中快適に座れる素材がいい
  • テレワークでPC作業用のチェアに
  • 女性でも座れるゲーミングチェアに

あなたの検討している条件に合致するなら、手にして後悔しない仕上がり

3万円以内とは思えない完成度のゲーミングチェアだった。

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